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スケベな男なんです、自分

スケベだってことくらいは自覚しています。ただ、それは時と場所を弁えるようにもしています。特に今は何かとデリケートな世の中。うっかり後輩の女の子にちょっとそれっぽいことを言ってしまったらセクハラだって騒がれてしまいますからね。だからその思いは風俗で思う存分発揮させてもらっています。むしろスケベな自分の本性を思う存分発揮出来るのは風俗くらいしか思い浮かびません。風俗であればどれだけスケベな自分になったとしても誰かからあれこれ言われるようなことはありません。思い切りスケベな自分となって女の子に対していろんなことを楽しませてもらっているんです。これが出来るってだけで風俗を利用する価値があるんじゃないかなって思いますよ。特に風俗の女の子も個性的じゃないですか。バラエティー豊かというか、いろんな形で楽しめるので自分にとって風俗ほど貴重なサービスはありません。むしろ風俗があるからこそ、他では抑えられるんですよね。

風俗の日々に後悔はない

社会人になってから風俗のお世話になり続けています。もうかれこれ何十年と風俗のお世話になっています。客観的に考えると風俗の世界もかなり変わったなとは思いますよ。何せ自分が初めて風俗を利用した時には、そもそもインターネットさえありませんでしたしね。風俗情報誌やスポーツ新聞の風俗欄が貴重な「情報ソース」だった時代が、今は手元のスマートフォン操作で簡単にいろんな情報が手に入るんです。良い時代になったものだなと思いますよ。なので、それこそ風俗につぎ込んだ総額を出せば高級輸入車くらい買えるんじゃないかと思いますけど、それはあくまでも計算上の話。そもそも高級輸入車に乗って得られるステータスよりも風俗に費やして感動や感激、興奮した時間の方が自分にとっては貴重なものだと思いますので、別に輸入車なんかと比べる必要ないかなと思っていますし、今後も今まで同様、もっともっと風俗でたくさん楽しんでいきたいなって思っています。

[ 2017-03-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談