>  > 生足ってのにそそられた

生足ってのにそそられた

生足ってそこまで興味はなかったんですよ。それこそ裸になってしまったらなんでも同じじゃないですか。だから別に風俗ではわざわざ生足なんて興奮させられるようなものじゃないだろうって思っていたんですけど、実際に生足を見てみたら、それはそれで刺激というか、きっと魅せ方なんですよね。裸の時の生足じゃないんです。彼女はそれをよく分かっている風俗嬢でした。それは下着を脱がないでの生足。それが良かったんですよ。チラリズムというか、きっと見えるか見えないか分からないからこそ男は興奮するんじゃないかなって思ったんですよ。だからその日は最後まで下着を付けててもらいました。下着を履いたままの方が、脚が綺麗に見えるような気がしたんですよね。それは、こちらがより興奮するってことを意味していると思うので、せっかくなのでそのままずっと生足で居てもらおうかなと。案の定、自分は大興奮。最後もそのきれいな生足にかけさせてもらいました。

経験は男だって必要ですよ

経験豊富な風俗嬢の方が男を楽しませてくれるとは思うんです。そこに関しては嘘はないと思うんですけど、ただ個人的には経験は風俗嬢側だけではなくて男の方にも求められることなんじゃないかなと思うんですよね。経験があると、風俗で男側が何をするのかとか、物の頼み方だとか全然変わってくると思うんですよね。自分もまだまだ風俗に慣れていない時は、女の子に自分のしてもらいたいことを言い出して良いものなのかどうかでかなり迷いました。あまりにも言い方がきつすぎると、それはそれで傷付けてしまうかもしれないじゃないですか。かといって自分はお客…。その気持ちが揺れて、なんとなくずるずるとしてしまうケースもあるんですけど、経験を積んでくると女の子にどういった形で頼めば良いのかも分かるようになってくるんですよ(笑)年の功ってのもあるかもしれませんけど、そうすると風俗での楽しみが倍増されて、更に楽しい時間を過ごせるようになってくるんです。

[ 2016-11-13 ]

カテゴリ: 風俗体験談